3月7日(火) 本日2回目の書き込みになります。
みなさん、こんばんわー ∈(◎◇◎)∋
今日も遅くまでのたたかいになってしまいましたー。
なんとか今日も勝ちを守れました。
しょぼいながらも5連勝・・・。
さすがです、おーさま・・。と言いたいところですが、毎日毎日
楽な展開になってくれる日がありません。
昨日は最高4千5百枚くらい出て、そこから一気に2千5百枚近く
飲まれ・・。
今日は最高2千枚くらい出てそこから、千五百枚のまれて千五百枚
戻す・・。
粘れば粘るほどお金と時間の無駄です・・・。
ヽ(゚◇。)ノ なんか変??
もう、運良く出たら勝ち逃げするしかありませんね。
意味ないことを延々書いてしまいました。すいません。m(_ _;)m
ということで昔話の続きを書かせて頂きます。
周りの状況を確かめることなく、平然と単発打ちを続けるおーさま
でした・・・。
少し離れたところから、そんなおーさまを睨み続ける店員さん・・・。
しかし、その状況は長くは続きませんでした。
おーさま単発打ちをしながら、ふと自分の台のガラスを見ました・・。
すると、少し奥のほうで店員さん二人がおーさまの方を見て何か
話しているではないですか。
おーさま、ようやくここで自分にマークが入っている事に気が
付きました。
「やばい・・・ ( ̄Д ̄(汗)。」←おーさまです。
おーさま、今起きている事態を目で知らせようと7台ほど離れたB
の方を見ると・・
「うほ、うほ。 (‐^▽^‐) もう6箱めー!! 」←Bです。
当たってる最中ですねー、おーさまの必死のアイコンタクトにも奴は
全く気付く気配すらありません。
おーさまが大声で叫んでもたぶんBは気づかないでしょう・・。
これは抜くのは奴(B)にまかせて、この場はおーさまがなんとか
するしかありませんね・・・
そう考えたおーさまは台を打つのをヤメ、席を立ちました。
そしておーさま、この世のものとは思えない恐ろしい顔をして、
店員さん達の方につかつか歩いていきました・・・。
∩(゚皿゚メ)∩ ゴラー!!
店員さん達はまさかおーさまが自分からこっちに来るとは予測して
いなかった様で、二人して後ずさりしていました。
さあ・・たたみ掛ける様な、おーさまの攻撃の始まりです。
おーさま「なんか文句あんのかてめーら!!!
ゴラー ∩(▼皿▼メ)∩ 」
しかしさすがに相手は二人です。
おーさま迫真の演技にびびりながらも「単発打ちやめて下さい・・。」
と、ちいさな声でかすかにそう言ってきました・・。
これは勝てる・・。気づいたおーさま更に吠えました・・。
おーさま「単発打ちしたらダメだって誰が決めたんだー!!!」
おーさま「どこにもそんなこと書いてねーぞ、ゴラァ!!」
おーさま「何の法律かざして、てめーらしゃべくってんだ、アー!!」
おーさま「etc.etc.etc.etc.etc.・・・・・・・・・・・・・・・・」
店員さん二人して何も言わなくなりました・・。
まだ、執拗なおーさまの攻撃は続きます・・・。
黙りこくってしまった二人に対して、おーさま言いました・・・。
おーさま「事務所連れてけ・・・。」
店員さん「な、何ですか・・?」
おーさま「俺を事務所に連れてけって言ってんのがわかんねーの
かー!!。」
店員さん「ちょっとお待ち下さい・・。いま上の者に確認を・・・」
おーさま「とっとと案内しないんなら自分で探して乗り込むぞ、
ゴラー!!。」
店員さん「すぐに案内しますんでどうか落ち着いて下さい・・・。」
ちょっとこの店員さん達はかわいそうでしたが、「おーさまが事務所
でゴネてる間にBが抜くだけ抜く作戦」を実行するおーさまなの
でした・・・。
注)この時代のおーさまは、この世界を行き抜く為にこの様な演技を
してしまう事が良くありました・・。でもみなさま、信じて
下さい。今のおーさまは人を助けることがあっても、迷惑を
かけることはまずありません。どうか信じてください・・・。
もう、3月8日になってしまいましたね。
遅くなってしまいましたので、一度投稿させて頂きます。
今回話が進んでないので続きも今から書きます。
(大体2時半前には、更新出来ていると思います。)
なにか、今回は気持ちの良くない昔話と思われるかもしれませんが
真実の話です。
おーさまも書いてて、みなさんに良く思われないのは分かっては
おりますが、せっかく何かの縁でここを見てもらえたのですから
このブログ上では全て嘘偽りない自分を見て頂きたいと思って
おりますので、何とぞ宜しくお願い致します。
それではすいませんが、またしばらくお待ち下さい・・。
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